精工堂スタッフブログ / 山形県河北町のメガネ・宝飾・時計販売店 精工堂

精工堂スタッフブログ

定休日明けの木曜日。

 

 

 

定休日明けの木曜日、この日はかなりの高確率で

忙しい1日となり、それが心地良かったりします^^

 

定休日である水曜日にご来店を頂いてしまった方には

もちろん申し訳ない話ではありますが。。。

 

「実は昨日も来たよ!」とおっしゃいながら

本日もいらっしゃる。

 

このようにお客様から必要とされること。

 

これはもう有り難い以外の何物でもありませんね。

 

ご来店頂きました全ての皆さまに、

この場をお借りして心よりの感謝を申し上げます<m(__)m>

 

 

閏年ですので、例年よりも1日多いこの2月ですが、

早いもので気付けば残り2日となりましたねぇ。。

 

たかが2日、されど2日。

 

明日からの2日間もお客様とその眼鏡に

とことん尽くさせて頂く、

悔いのない1日1日を過ごしたいと思います☆

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めがね・メガネ・眼鏡・MEGANE

 

 

 

“めがね・メガネ・眼鏡・MEGANE”

 

表記の仕方によって意味に違いがあるのか?

とあるお客様より質問がありました。

 

う~ん、、、

 

今まで意識したことがあるようでなかったかも(^_^;)

 

あくまで私の今現在の主観にはなりますが、

思い付きで書かせて頂ければと思います(笑)

 

 

めがね

 

115年の歴史を持つ福井県の元祖である

増永眼鏡さんではこちらを使用しています。

 

実は厳かな表記なのでしょうか?

 

ちなみに、私の場合はその逆でお子さま用として

取り上げる際にこちらの表記を使用しています。

 

 

メガネ

 

「こちらを自由に表記してください。」と

言われた時、一番一般的な表記ではないかと

勝手に思い込んでおります。

 

少なくとも和製英語ではありませんね(笑)

 

 

眼鏡

 

医療機器という意味合いが強い表現なのかなと

勝手に思っておりますので、私がブログ等に

表記する際はこちらを使用することが多いです。

 

 

MEGANE

 

・・・全く考えたことがありませんでした(笑)

 

横文字のようでカッコいいので、今度機会が

あればどこかで使ってみようかな~と思います^^

 

 

他愛のない内容で申し訳ございません。。。

 

こちらの4つをケースバイケースで使い分けが

出来るようになれれば、真の眼鏡士を

より極められるのかもしれませんね♪

 

 

この3連休も遠方から地元の方まで、

たくさんのご愛顧を賜りまして

誠に誠に有り難うございました<m(__)m>

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将来のために大切なこどものめがね

 

LAFONT   TRIANON

 

 

Aちゃんの新しい眼鏡フレームが

こちらに決まりました^^

 

おフランスのモデルを選んで頂けるとは、

もうすっかり眼鏡を楽しんで頂いてますね♪

 

素直に嬉しい限りです<m(__)m>

 

 

Aちゃんと当店とのお付き合いは、

3歳児健診の時からだと考えれば

かれこれ10年以上になります。

 

いわゆる「弱視」を矯正する治療用眼鏡として

最初に掛けて頂いたのがきっかけでしたが・・・

 

今現在の眼の状態は矯正視力も両眼視機能としても

極めて良好であり、これはもう一人の眼鏡士に

とって涙が出るくらいに喜ばしいことであります!

 

 

ここに至るまでには、色んなドラマがあったと思います☆

 

3歳児健診時に良い眼科の先生にめぐり逢えたこと。

 

Aちゃん本人が眼鏡を嫌がらずに、むしろ好きで

ずっと掛けてくれていること。

 

眼鏡が曲がったり広がったりが起きた際、

親御さんが一生懸命になってその都度

Aちゃんを眼鏡屋に連れてきてくれること。

 

 

眼科医の先生と上手く連携を取りながら、

大切なお子さまの将来のために弱視の

早期発見と適切な治療を、街の眼鏡屋として

楽しく提供出来ればと強く感じますね^^

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合う眼鏡には理由があります。

 

 

 

突然ですが、、、

 

料理の味がどのようにして決まるかを

想像してみてください。

 

かなり大まかな表現にはなりますが、まずは

どのような食材を使用するかが大切です。

 

そして、料理人(作り手)の腕次第で

いかようにも仕上がると思います。

 

 

これは眼鏡にも同じことが言えると思います。

 

いわゆる食材であるレンズとフレームが仮に

同じであっても、その眼鏡店や眼鏡士の検査や加工、

フィッティングという腕によってその仕上がりは

驚くほどに別物になってしまうこともあります。

 

つまり、“眼鏡はどこで作っても同じ”ということは

ない!とこれだけは言い切れると思います。

 

 

『フレーム・レンズ・検査・加工・フィッティング』

 

これらをバランスよく組み合わせて美味しく

料理するための専門的な知識と確かな技術があれば、

眼鏡としての機能を最大限に発揮することが出来ます。

 

 

・・・と思いのままに改めて書き記してみましたが。

 

もちろん、これをただ口で言っているだけでは

ダメなんですよね(^_^;)

 

まずは眼鏡店として選んで頂き、

そして眼鏡士として信頼して頂けるよう、

行動で示さなければ・・・ですね!

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マサキ、11年振りの“Skull collection”

 

Masaki Matsushima eyes

 

20th Anniversary

Skull collection

 

 

Masakiファンの皆さま、

大変長らくお待たせを致しました!

 

毎回大好評を博している、いわゆる

PREMIUM COLLECTION

 

その中でも特に高い人気を誇る

“スカルシリーズ”が入荷してまいりました~♪

 

こちらのシリーズは実に約11年振りでしょうか?!

 

 

ドクロ好きの私も密かに、、、

 

いやいやあからさまに(笑)

 

テンション上がっております^^

 

 

本日定休日明けでおかげさまで大変忙しく、

写真撮りは出来ませんでしたが。。。

 

明日あたりから店頭にも並ぶと思いますので、

是非是非実際にお試しくださいませ~(^_-)-☆

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