早いもので、気付けば2015年も上半期が終わりそうですね!?
おかげ様で忙しく、この半年間はほとんど休みもなく
突っ走ってきた感がありますが。。。
明日は定休日ですので、少しゆっくりさせて頂きたいと思います☆
さて、本日は“ちょうどいい”1本をご紹介致します。
『ちょうどいい』 ある基準に、過不足なく一致するさま。
・・・だそうです^^

RIDOL TITANIUM R-132 49□18 Col.04
フロントにチタンプレート材、テンプルにアセテートを用いた
レディース・ナイロールコンビネーションモデル。

それにしても、一体何がちょうどいいかって・・・?
それは、私がこのモデルを一目見た時に一瞬にして
そう感じてしまったわけであります!
サイズ感であったりフロントの流れるようなキレイな
ラインであったり、さり気なくも流行をしっかりと
押さえている所であったり・・・
掛け心地は実際に装用してみないことには伝わりませんが、
この絶妙なバランスにはきっと驚かれることでしょう!
こんなフレーム、心からお待ちしてましたという
理想の1本に仕上がっております<m(__)m>
本日がさくらんぼ最盛期という所も多かったようですね。
関係者の皆さま、本当にお疲れ様でございます<m(__)m>
さて・・・

かほくべ花振興券
今年もこの季節がやってまいりました~!
今回は“20%プレミアム付き商品券”ということで、
例年以上に前評判が良かったようですね☆
昨日10時の販売開始以降、おかげ様でこの二日間で
本当にたくさんのお客様にご利用頂いております^^
ということで、当店ももちろん取扱店となっておりますよ~♪
『べにのすけ』という町の公式マスコットキャラクターも誕生し、
今回の地域振興券が河北町の経済活性化のきっかけに
なってくれればと心より願います(^_-)-☆
昨日に引き続き、『Kazuo Kawasaki』の連投です!

Kazuo Kawasaki 30周年記念モデル
MP-690 Edition 30
希少な限定モデルが入荷しております!



レンズがフレームをすり抜ける構造で、これまで制限のあった
レンズシェイプに無限の可能性を見出されたモデル。
あまりに未来型のデザインに、ただただ脱帽してしまいました(^_^;)
バタバタしておりまして、実はまだ値札も付けておりませんが。。。
『Kazuo Kawasaki』ファンの皆さま、そして少しでも
気になるという方は是非是非お気軽にお申し付け下さいませ~☆
本日GW以来でいつもわざわざ庄内よりご来店頂くお客様に、
「最近相変わらずお忙しそうですね。。。」と言われました。
これっておそらく、また何日間かブログが更新されてないから・・・?
となぜか焦りを感じてしまい、久しぶりに書かせて頂きます(^_^;)
精工堂ってどんな店?
その答えはもちろん一つではないと思います!
今現在の『精工堂』を表現する特徴の一つ。
それは・・・

Kazuo Kawasaki PRO SHOP
全国でも10数店舗しか存在しないという、
“Kazuo Kawasaki PRO SHOP”となっております☆
※写真は、以前に東京の展示会でご一緒させて頂いた時のものです♪
自動的にそうなれたわけではなく、当店を、そして
『Kazuo Kawasaki』というブランドをご支持して下さる
皆さまのおかげ様で達成させて頂けたことであると
改めて心より感謝申し上げたいと思います<m(__)m>
“Kazuo Kawasaki PRO SHOP”に認定されたことで、
やっとスタートラインに立てたというのが正直な気持ちです^_^;
今まで以上に『Kazuo Kawasaki』をはじめとした
MASUNAGA製品に熱い想いを持って、より良い、
そして楽しいご提案をさせて頂ければと思います(^_-)-☆

正直あまり意識はないのですが・・・
本日のブログ更新が『1100回目』となるようです☆
「“1000回目達成”というブログを更新してから、
ここまで辿り着くのに結構時間が掛かったナァ。。。」
というのが感想です(^_^;)
何屋さん?と言われるような内容もたくさん書いておりますし、
自由気ままな当ブログではありますが(笑)
意外な方からも「いつも見てるよ~!」と言って頂くことがあるのですが、
そんなふとした一言が私にとっての大きな勇気となっています♪
しばらく更新が滞ってしまっている時に、体調を崩しているのではと
実際にお会いしたことがない方から本気で心配して下さるメールを
頂戴したこともありました!
(単に時間の作り方が下手で更新出来ていないなどという
理由だったりするのでお恥ずかしいのですがwww)
ただ、こんなに嬉しいことはありませんし、感動しました(T_T)
当ブログには(今の所)ゴールというものを設定しておりませんし、
ご覧下さる方がいらっしゃる限り、続けていきたいと考えております!
「今日は真面目な記事を書いているな~」という次の日に、
「今日の記事は・・・(汗)」などという時もあるかもしれませんが(笑)
『精工堂』、『メガネ』、そして『私』という人間を通して当ブログを
せっかくお読み下さる皆さまに、何らかの“ハッピー”を
お届けできればと本気で考えておりますので、今後とも
何卒よろしくお願い申し上げます(^_-)-☆
久しぶりのブログ更新となってしまい、大変申し訳ございません。。。
心機一転、なるべく更新出来るように頑張ってまいりますので、
今後とも当ブログを何卒よろしくお願い申し上げます<m(__)m>
さて、久しぶりですので書きたいことは山ほどありますが・・・(^_^;)

先日、東京へ研修に行かせて頂いたのですが、
この場をお借りしてそのことを書かせて頂ければと思います。
研修の詳しい内容については、ここではやはり秘密です(笑)
ということで、私がその時に感じたことを書いてみたいと思います。
全国各地からその研修を受けるために集まったのですが、
皆さんに共通していることは、『メガネ屋』であるということ!
もちろん、それぞれが『メガネ屋』と呼ばれる存在なのですが、
経営者が違えばそこで働いている従業員の方も違います。
商売をしている環境や地域、歴史や文化も違うわけであります。
当たり前ですが、まとめて『メガネ屋』と呼ばれるものであっても、
それぞれが似ても似つかない違う存在のように実感しました。
だからこそ、他の『メガネ屋さん』の情報というのは、聞いていて
新鮮でとっても面白く興味深いのでしょうね~^^
一方でと言いますか、集まった『メガネ屋』の皆さんは
同じ意識であるというようにも感じました。
それは・・・
“仕事に対して一生懸命でありながらも、それだけではなく
商売やメガネというものを心から楽しんでいるということ”
他の『メガネ屋さん』とは違うオンリーワンである自店を
改めて見直しながら、その根底にあるお客様にとって
常に新しく楽しいものを提供できる存在でありますよう、
日々研鑽を積んでまいりたいと思います(^_-)-☆

RIDOL TITANIUM R-149 Iさま親子へ
この度、同モデルのカラー違いを親子でお買い求め頂きました~^^
お母さまには写真手前のMat Purpleを、そしてお嬢さまには
写真奥のMat Redをそれぞれお選び頂きました☆
Iさま、いつも本当に有り難うございます<m(__)m>

メガネって不思議なもので、同モデルであっても掛ける人が違えば、
与える印象や個性の引き出し方、そして演出が全く別物になるんです!
たとえそれが親子であっても、もちろんそうです。
今回の場合、カラー違いですので掛けた表情はそれぞれで、
改めてメガネの奥深さを実感させて頂けたような気がします♪
フロントとサイドで切り返しのポップなカラーリングは、
毎日の生活をきっと楽しいものにしてくれるでしょう★
※ちなみに、Iさまのお父さまのメガネもRIDOL!
三人でお出掛けになれば、一層楽しくなるでしょう(^_-)-☆

「こちらでメガネを見てもらうと、それだけでいつも安心します。」
お客様に言われることがあるのですが、
その度にとっても嬉しい気持ちになります^^
メガネが曲がったり広がったりというのはもちろんのこと、
ネジが緩んだり汚れが取れにくい等、どんな些細なことでも
是非お気軽にご相談、ご来店頂ければ幸いでございます<m(__)m>
お帰りになる際、安心して思わず笑顔になってしまう店(*^_^*)
お客様にとって、そのような存在であればと心より願います☆
マサキファンの皆さま、毎度お待たせしております<m(__)m>
中毒性のあるブランド、そしてデキる男度3倍増しに
演出してくれるモデルの数々が満を持しての入荷でございます♪

Masaki Matsushima

MF-1183

MF-1184

MF-1185

MF-1186
一度この造形的なデザインの虜になってしまうと、
その刺激から逃れることは難しいと表現される通り、
今回のニューモデルも決して期待を裏切らない
流石の仕上がりとなっております☆
当店の根強いマサキユーザーの皆さま!
そして・・・
私の中途半端な写真技術に物足りなさを感じている皆さま(笑)
明日の日曜日は是非是非お気軽に精工堂まで
遊びにいらして下さいませ~(^_-)-☆

Line Art CHARMANT Kさまへ
今日本で一番売れていると言っても過言ではないブランド☆
言い換えれば、それだけ全国的に取り扱うお店が多い
ブランドという捉え方も出来るかもしれませんね。。。

当店では、そんな全国のお取り扱いのあるお店よりも、
強い想いを持って販売やアフターサービスに励んでおります!
・・・おそらく、そうであろうと思います(^_^;)
それゆえ、商品説明の際にはかなりアツくなって語ることも
多々あるかと存じますが、何卒ご了承下さいませ<m(__)m>(笑)