本日は一日を通して怒濤のお客様ラッシュ!!!
息つく暇もないとはまさにこのことですね。。。
日々、たくさんのお客様にご贔屓にして頂きまして、
本当にありがたや~、ありがたや~でございます<m(__)m>
そしてこれから怒濤の加工祭りでございます・・・(^_^;)
本日は一日を通して怒濤のお客様ラッシュ!!!
息つく暇もないとはまさにこのことですね。。。
日々、たくさんのお客様にご贔屓にして頂きまして、
本当にありがたや~、ありがたや~でございます<m(__)m>
そしてこれから怒濤の加工祭りでございます・・・(^_^;)
増永眼鏡さんより、面白い商品(のサンプル)が届いております^^
その名も“Wink Glasses 2013”!
これこそ、本当の意味での『PCグラス』ではないかと感じます。
(こちら、空気亜鉛電池が必要なメガネとなります!)
簡単にではありますが、説明させて頂ければと思います。
↑↑↑電源を入れると、レンズ表側の液晶シートが透明になります(10秒間)。
10秒間透明の後、↑↑↑のように液晶シートが白(不透明)になります。
(モードによって異なりますが0、2秒または0、1秒白くなります。)
これにより、瞬きを促します!
レンズ裏側にはブルーライトカットレンズを装着し、PCやスマホ等の液晶から
発せられる目に有害な青色光(短波長光)を軽減してくれます。
※表側:液晶シート+裏側:ブルーライトカットレンズの組み合わせで、
目に負担のかからない快適なPCグラスを実現します!
しかも、度付レンズに変更も可能なんです!
デザイン監修はあの川崎和男氏。
クリングスパッド付きで、デザイン、軽さなど、
とても掛けやすく仕上がっています。
シェイプは上記のタイプともう一型、
こちらの計二型展開となっております。
ドライアイとブルーライト(短波長光)の両方に
有効に開発されたPCグラス☆
最初にも申し上げましたが、今回届いたのはあくまでサンプル。
ブログを書いていて、まとまりのない文章になってしまい、
大変申し訳ございませんが、これは実際に試さないと非常にわかりにくい。。。
今現在、まだ予約受付という形になっておりますので、
興味のある方は是非店頭にてお気軽にお試し頂ければ幸いでございます!
本日のブログはいつもとは違い、オススメの本の紹介です^^
今年の読書感想文、小学校低学年の部の課題図書だったようです!
※結構前に購入していたのですが、紹介がすっかり遅くなってしまいました。。。
初めてメガネを掛けることになった女の子が主人公のお話です。
私自身、読み終えた後はあたたかくそしてやさしい気持ちになりました♪
もしメガネを掛けることになったお子さまがいらっしゃいましたら、
その時は親御さまもご一緒に是非お読み頂きたいナァと思いますネ☆
本日のお客様との話題は、久しぶりに雨が降ったこと。。。
それもそうなのですが、やはり何と言っても日大山形が
県勢初のベスト4入りを果たしたという話題でした!
野球の好き嫌い、興味あるなしに関係なく、
山形県民として明るいニュースを分かち合えるというのは、
本当に素晴らしいことだナァと感激しています☆
さて、本日ご紹介させて頂くメガネの話題は、
“ご夫婦揃って仲良くサングラスご購入頂きました”という件です^^
上:TonySame × HOYA[POLATECH]LGY
下:Masaki Matsushima × HOYA[POLATECH]LGY
今回サングラスを購入する予定は全くなかったようなのですが。。。
ストレスなく楽~によく見えることを体感し心から感動して頂きましたこと、
自信を持って提案したものの価値をこのようにご理解頂けるのは、
お客様側も店側も双方が本当に幸せなことですね♪
Mさま、本当に有り難うございます!!!
いや~、しかしこのように今回ご購入頂きましたメガネを並べてみると
どちらが旦那様用で奥様用なのか、正直わからないですよね・・・(^_^;)
(何となく、シークレットにしてみます。。。)
そんな所もサングラスの楽しみ方の醍醐味であったりしますね^^
・・・「で、実際どっちがどっちなの?」と気になる方は、
予想をしながらお気軽にお問い合わせくださいネ~(^_-)-☆
メガネ選び一つにしても、お決め頂くに至る過程の中で
お客様との間に物語やエピソードというものは必ず存在します。
こちらのフレームは、まさにHさまがイメージしていた通りのものなんです!
お客様がこういうメガネを掛けてみたいというこだわりをお持ちであれば、
メガネ屋としてその理想を叶えたい、または近づけたいと基本は考えます。
(基本はというのは、そうでない場合もあります。。。)
今回、Hさまのこだわりを一生懸命にお聞きしながら、
まさにその“お眼鏡にかなう”眼鏡をHさまに出逢わせるべく、
具現化するためにメーカーさんも巻き込んじゃいました(~_~;)
※マコト眼鏡さま(奥さま)、電話でのわかりにくいやり取りにも
関わらず、ご協力頂きまして本当に有り難うございました!!!
こちらが届き、Hさまに改めてご来店頂き、ご覧頂き、そして掛けて頂く・・・
緊張の瞬間でしたが、Hさまから発せられた言葉は
「度数の測定をしてもらおうかな?」
すぐにご納得頂けたようで、安心したのと同時に感無量でした!
・・・ホッ(^_^;)
時間を要してしまい、大変申し訳ございませんでしたが。。。
やっと出逢えましたね・・・運命のメガネ☆
Hさま、出来上がりをもうしばらく楽しみにお待ち下さいませ~(^_-)-☆
本当に本当に有り難うございました~!!!
本日のブログは特別編。
当ブログとしては珍しい試みのようではありますが、
いつの間にか忘れかけてた企画になってしまっていました・・・(^_^;)
ということで、ちょっと懐かしの“精工堂メガネベストドレッサー”
一気にご紹介したいと思います!
※ここ最近写真を撮らせて頂いた方の中で、ブログ出演依頼
OKを頂戴した方のみとなりますが、ご了承下さいませ。。。
おかげ様で、本日をもちまして“大感謝祭”を
無事終了することが出来ましたことに、
スタッフ一同心より感謝申し上げます<m(__)m>
お客様が思わず長居したくなるような雰囲気の良い空間作り、
大変ですが楽しみながら頑張っていきたいと思いますので、
明日からも変わらぬご愛顧を何卒よろしくお願い申し上げます^^
連日猛暑の中でのたくさんのお客様のご来店、
本当に本当に有り難うございます<m(__)m>
気付けば本日は17日。
・・・ということは、開催中の大感謝祭もいつの間にか
明日18日を残すのみとなってしまいました~。。。
もちろん、セール期間中という意識は常にあるのですが、
最近の心地良い忙しさに紛れて、ブログ等で告知するのを
すっかり忘れていました・・・(^_^;)
しかしながら、それを覚えて下さっているお客様が
わざわざスケジュールを調整して意識してアヅ~イ中お越し下さる、
当たり前ではありませんし心の底より感謝申し上げます!!!
明日はいよいよ大感謝祭最終日です。
きっとたくさんのお客様に店内を賑わせて頂けるであろうと
スタッフ一同楽しみに笑顔でお待ち申し上げます>^_^<
昨日の流れからすると、本日のブログは『THE MASUNAGA』の
新作フレームの紹介をするのが順当なのだと思いますが・・・(^_^;)
セオリーを無視しまして(笑)もう一つの新作入荷情報、
『LAFONT(ラフォン)』を紹介させて頂きま~す^^
改めまして、『LAFONT』のブランド紹介を、ちょっとした物語風に。
「約4年前に、とあるメガネ屋に嫁いだ方がいました。
元々普段はメガネを掛けておらず、メガネ屋の嫁として
メガネを掛けることに正直少し抵抗があったそうな。。。
そんな時、あるブランドと“運命的な出逢い”をしてしまいます。
“こんなオシャレなメガネだったら、是非普段から掛けてみたい!”
そのブランドこそが『LAFONT』だったのです♪」
※この物語、うちの嫁とは言いません・・・(笑)
それでは、今回入荷分のいくつかを、さらりとご覧頂きましょう、どうぞ~☆
微妙な角度からの写真もありますが、感じて頂きたいのは
細部にまで施された繊細なデザインと色使いです!
日本のデザインにはなかなかない
ヴィヴィッドなカラーが織りなすフレンチデザインは、
魅力的すぎてたくさんの女性を虜にしてしまいます>^_^<
今回紹介できなかったフレームも含め、本当に素晴らしい
フレームがたくさん揃っておりますので、たくさんの
皆さまに是非是非掛けて頂きたいナァ(^_-)-☆
よりキレイに素敵に演出してくれます>^_^<
増永眼鏡から創業100周年を機に“ネクスト・スタンダード”として
次の100年に向けて生み出された渾身のブランド、
『THE MASUNAGA』
この度、「掛け心地を新しい視点から考えた」
その新作5型23本をな、な、なんと・・・
フルバリエーションで取り揃えております!!!
本日23本一気に届きましたので、ワタクシ興奮気味です(笑)
その名も「
曲率設計フレーム」!
※現在特許出願中だそうです。
曲率設計とは?
曲率とはものの曲がり具合。
曲率が一定のものはどこでも歪み方が同じ。
フレーム装着時の頭部の形とテンプルが、曲率に従って頭部に添うように設計。
そのため力が均一に分散し、快適なフィット感が生まれるのです。
日常生活においては、橋、路線の設計に曲率は用いられています。
これから時間を見ながら検品や値付けを一生懸命させて頂きます!
とりあえず少しでも早く皆さまに新作情報をお伝えしたかったので、
取り急ぎまずはのブログ更新です!
店頭に並んでいない場合でも、
「THE MASUNAGAの新作見たい(掛けたい)!」と
お気軽にお声掛けくださいネ~(^_-)-☆