精工堂スタッフブログ / 山形県河北町のメガネ・宝飾・時計販売店 精工堂

新着ニュース&お知らせ

ジーパーツの可愛い丸めがね

 

めがねの産地 福井県より、
シンプルなデザインですが
色合いの可愛らしいリムカラーの
丸めがねが入荷しております!

 

 

Zparts ジーパーツ

 

チタンという素材にとことんこだわり、
チタンという素材を知り尽くしたプロ集団、
小田幸さんの手掛けるこちらのブランド。

頑丈な作りとしなやかな掛け心地に定評があります。

 

 

Z-116

サイズ:46□20

カラー:マットベージュ

 

いわゆるミドルサイズのラウンド型。

レンズサイズが小さめですし、カラー的には
どちらかと言えばレディース向けでしょうか。

度数の強い方にもおすすめです。

 

 

Z-117

サイズ:48□20

カラー:マットレッド

 

ボストン型とウェリントン型のいいとこどり、
ボスリントン型の独特なレンズシェイプが魅力的です。

真円に近い丸めがねはちょっと・・・
という方にも抵抗なく掛けられる1本、
是非おすすめです。

 

 

熟練の眼鏡職人が細部にまでこだわった
繊細で美しい純国産メガネフレームを
是非ご堪能くださいませ♪

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ラフォン2018春夏コレクション③ BINGO

 

フランス、パリより「ザ・トレンド」と呼ぶべき
キレイなボストンタイプのモデルが入荷しております!

 

lafont ラフォン

 

モデル名:BINGO
カラー:トータスシェル&カーキカモ
サイズ:49□18

 

フロントから見るとラフォンらしからぬ(?)
シンプルなカラーのようですが、実は内側には
遊び心のあるプリントがされています。

※写真には上手く写っておりませんが、
実物を見てのお楽しみということで♪

 

 

 

トレンドだからというわけではありませんが・・・

おしゃれなメガネ男子、メガネ女子になるために
あまり構えずさらっと掛けこなして頂きたいですね☆

 

個人的にどのような方にご縁があるのか、
本当に楽しみな1本です^^

 

 

ラフォンの新作紹介、もう少しあるかも?!

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ラフォン2018春夏コレクション② BASTIA 

 

フランス、パリより細身のメタルで作られた
ボストンシェイプの素敵なモデルが入荷しております!

 

lafont ラフォン

 

モデル名:BASTIA
カラー:ネイビー&ブロンズ
サイズ:50□20

 

ツートンカラーが織りなす
サーモントブローのような風合いが、
程よいアクセントを演出します。

 

 

 

とってもポップにデザインされたフレームですので、
カジュアルに楽しめるユニセックスモデルとして
有効に活用出来るアイテムだと思います。

 

もちろん、ビジネスシーンでの活躍も
さり気なく期待できますのでご安心を^^

 

 

ラフォンの新作紹介、もう少しだけ続く予定です♪

 

 

明日水曜日は定休日となります。

 

明後日木曜日のたくさんの皆さまのご来店を
心よりお待ち申し上げます(^_-)-☆

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adidas × ベルーナHXモードサンク Kさまへ

 

adidas a171

       ×

ベルーナHXモードサンク D-TOS PGC

カラー:グレイライト ゴールドミラーコート

 

 

究極の視界最適な保護機能
ぴったりとしたフィット感
そして最高の耐久性を持ち合わせている
“アディダス”のサングラス!

 

今回度付にて作製させて頂きました。

 

色調変化が少なく、コントラスト調整に
優れた自然なカラーですので、様々な
アウトドアのシーンで活躍間違いなし♪

 

多趣味なKさまの生活を、一層豊かにする
アイテムであることを願っております☆

 

Kさま、毎度有り難うございます<m(__)m>

 

※またコレクションが増えちゃいましたね~(笑)

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ラフォン2018春夏コレクション① BRIGITTE

 

フランス、パリより美しくフェミニンな
ラウンドフォックスのモデルが入荷しております!

 

lafont ラフォン

 

モデル名:BRIGITTE
カラー:パープル&トータスシェルグリッター
サイズ:52□18

 

メタルフレームにプラスチックのリムを組み込んだ
「ソフト枠」と言われるクラシカルなデザイン構造。

 

 

 

メタルフレームのバーをプラスチックパーツで
挟み込むことで表現された、3色3段の美しいラインが
特徴的な女性らしい仕上がりとなっております。

 

ちょっと小洒落た1本をお探しの方に
自信を持っておすすめしたい一品です!

 

 

※この度こちらの他にも素敵なモデル達が
入荷してきておりますが、、、

都合上後日何回かに分けてご紹介させて
頂きますので、
楽しみにお待ちくださいませ♪

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変わらないために、変わり続ける

 

一昨日は2カ月に1度の東京での研修会でした!

毎回学ばせて頂くことが非常に多く、
モチベーションが上がりまくりです^^

その学んだことすべてを実践するのは、
不器用な私には難しいことですが。。。

何か1つでもコレ!というものを着実に
日々の商売や生活に役立てていければと思います♪

 

“変わらないために、変わり続ける”

講師の方がおっしゃっていたこの言葉が、
今回の研修の中で特に心に響きました。

奥が深すぎて今ここでこの言葉の解説を
するのは容易なことではありませんが。。。

ホント、そうなんですよね~☆

 

火曜日店を留守にした分、まだまだ仕事が
残っておりますが、もうふた頑張りくらい
これから何とか乗り切りたいと思います!

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様々なご要望

 

朝起きたら霙(みぞれ)でしたねぇ。

花粉は少なめのようで個人的には良いのですが、
寒さにもなかなか慣れなくて困りましたね(^_^;)

 

 

さて、

突然ですが、、、

 

 

こちらの写真は何でしょう?

 

 

正解は・・・

 

 

射撃用の眼鏡なんです!

 

何を隠そう、私もお目にかかるのはまだ2回目です。

 

今回、こちらのレンズ交換をさせて頂きました。

 

私も業界歴が10年以上となり、様々なケースに
対応出来るようになってきていると自分でも
感じておりますが、たまにしかないことには
多少尻込みしてしまう時もあります。。。

 

やむを得ずお断りをしてしまうこともないとは
もちろん言えませんが、眼鏡士としての使命感を
持って仕事に励んでまいりたいと思います!

 

まずはお気軽にご相談くださいませ~^^

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1つの眼鏡でもう1人の自分を演出できるレンズ

 

ここ最近、「何屋さんだ?」と思わず
突っ込まれてしまうようなブログでしたね(^_^;)

忌憚のない意見を言ってくださるお客様に感謝!

 

ということで、本日は眼鏡屋らしいブログを。

 

 

突然ですが・・・

色の変わるレンズのことを『へんこうレンズ?』と
勘違いされている方が結構いらっしゃると思います。

当ブログでもたまに紹介している『偏光レンズ』という
ものがありますが、こちらは色の変わるレンズではありません

太陽光や紫外線等によって色が変わるレンズ
『調光レンズ』という名前が付いています。

 

 

Line Art CHARMANT

       ×

HOYA SUNTECH MISTY BL

 

お客様のご要望により、レンズの天地幅を
広くして作製させて頂きました。

発色した時のことを想定すれば、
レンズサイズはベストではないでしょうか。

 

このように、室内ではほぼクリアのレンズ。

ちなみに発色していなくても、
紫外線は100%カットします。

 

 

屋外で太陽光に反応すると・・・

 

 

ほら、ご覧の通り!

発色しておしゃれなサングラスに変身します。

うん、想像以上のカッコイイ仕上がりに、
眼鏡屋はお渡し前に勝手に満足でございます^^

 

今回お選び頂きましたカラーは比較的
薄く発色するタイプですので、さり気なく
楽しめるのではないかと思います☆

それでいて、太陽の眩しさによる
眼の疲れをしっかりと和らげてくれます。

 

おしゃれ、そして眼の健康にも考慮した
1つの眼鏡で2人の自分を演出できるという
実に有り難~く便利なレンズです♪

是非こんなレンズにハマってみてくださいませ^^

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春の眼鏡展示会

 

 

毎年春に東京で開催されます眼鏡の展示会。

今年もたくさんの招待状を頂戴しまして、
誠に有り難うございます<m(__)m>

 

いよいよ来週に迫っておりますが、3月の決算セールが
おかげさまで大変忙しくさせて頂きました関係で、
なかなか目を通せずにいるのが現状でございます。

 

・・・はい、徐々に煮詰めていきたいと思います(^_^;)

 

 

明日水曜日は定休日となります。

 

明後日木曜日のたくさんの皆さまのご来店を
スタッフ一同心よりお待ちしております(^_-)-☆

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谷地ひなまつり

 

 

本日より2日間、『谷地ひなまつり』が開催されております。

毎年月遅れの4月2日、3日に行われるのが特徴です。

 

500年も前から谷地には毎月18もの市が立ち、
大変な賑わいをみせていたそうです。

そのうち、谷地城主白鳥十郎長久公が開いた
旧暦3月2日の市がちょうど雛の節句にあたるもので、
いつしかそれが「節句市」、「おひな市」とよばれ、
今日に至っているとのことです。

谷地の「ひなまつり」が全国的に人の心を
ひくようになったのは、この小さな町に立派な雛が
数多く残っていることと、その収集保存が全く庶民の
手によって行われているからなのだそうです。

 

※個人的に、『谷地ひなまつり』に行ったのは
中学生の時が最後だと記憶しておりますので、
早いものでもう20年も前になるようですね(^_^;)

 

京文化を今に伝える紅花の里のひなまつりは、
県内外から多くの見物客が訪れることでも有名です。

 

今日明日は天候にも恵まれるようですので、
お誘い合わせの上是非この機会に
いらして頂ければ幸いでございます^^

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