MASUNAGA
MODEL:光輝 035
SIZE:48□17
COL.19 BK
天地幅が32ミリとやや狭めで、
小振りなウェリントンシェイプ。
クラシックモデルが苦手な方でも
掛けられるデザインだと思います。
シンプルですが、良い雰囲気ですね。
まさに小顔の方に喜ばれる1本です。
MASUNAGA
MODEL:光輝 035
SIZE:48□17
COL.19 BK
天地幅が32ミリとやや狭めで、
小振りなウェリントンシェイプ。
クラシックモデルが苦手な方でも
掛けられるデザインだと思います。
シンプルですが、良い雰囲気ですね。
まさに小顔の方に喜ばれる1本です。
Zparts ジーパーツ
MODEL:Z-116
SIZE:46□20
COL.LBRIP
ジーパーツからたま~に生産される
ラウンド系のリムカラーモデル。
久しぶりに入荷致しました^^
カーキに近いグリーンカラー、
深みがあって小洒落てますね☆
こちらのリムカラーは限定ですので、
基本的に出逢うタイミングが命です!
いつも入荷するとあっという間に
嫁いでしまう限定リムカラー。
気になりましたら是非お早めに♪
本日日曜日は18時閉店となります。
宜しくお願い申し上げます<m(__)m>
「今日お店が開いていて良かった~!」
朝から何人かのお客様にそう言われました。
そうか、今日から世間は3連休なんですね?!
こういった連休の時に店を休みにすることは
ほとんどありませんが、言葉に出して必要と
して頂けるのは、改めて嬉しいものですね^^
たくさんのご来店、誠に有り難うございます!
3連休はもちろん絶賛営業中ですので♪
皆さまのお越しを心よりお待ちしております☆
RIDOL TITANIUM リドル
MODEL:R-157
SIZE:55□17
COL.04 IP Mirror Black
ここ最近クラシックなモデルばかりを紹介
しておりましたので、少し趣向を変えて。
シャープでクールな純チタン国産眼鏡枠、
再入荷でございます。
男心を刺激する流れるようなブローライン、
ミラーブラックカラーはとてもいなせです。
レンズシェイプやサイズを変えたりと
カスタマイズするのも、粋だなと思います。
MASUNAGA
MODEL:GMS-825
SIZE:46□22
COL.32 DEMI/GRY
木曜日に始まり火曜日に終わる
当店の1週間、今週もたくさんの
皆さまにお越し頂きまして、
誠に有り難うございました<m(__)m>
明日水曜日は定休日となります。
明後日木曜日のたくさんの皆さまのご来店を
心よりお待ちしております^^
MASUNAGA
MODEL:光輝 028
SIZE:49□20
COL.33 BR-LBR
人気のクリアフレーム!
しかもツートン!!
落ち着いた佇まいの中にも、独特な
存在感を演出できるのが魅力です☆
この沼にハマる方、絶対にいらっしゃると
思います^^
MASUNAGA
MODEL:GMS-826
SIZE:45□22
COL.49 BK/BK
真円に近い丸めがねをお探しの方には
是非お試し頂きたいモデルですね^^
毎週日曜日は営業時間が
午後6時迄となっております!
皆さまのご来店を心よりお持ちしております♪
MASUNAGA
MODEL:光輝 048
SIZE:46□22
COL.19 BK Matt
均整の取れたボストンシェイプ。
ブラックカラーのマット仕様がより
洗練されたイメージを演出しています。
このモデルを私が一目見て思い出したのは、
あの超イケメンハリウッドスター☆
着用するときっと気分を上げてくれる1本、
是非オススメでございます^^
ブローラインもチタン素材のラウンド系
眼鏡フレームが入荷しております。
小ぶりで質感が良く、個人的に可愛らしく
良い雰囲気の素敵なモデルだと思います。
テンプルは弾力があって、丈夫さと快適な
装用感を兼ね備えています。
お手頃価格の日本製、是非いかがですか?
※増永眼鏡様のホームページより
拝借させて頂きました。
本日9月7日は増永眼鏡の創業者である写真の
増永五左衛門さんの生まれた日だそうです。
そして2021年の今年が
生誕150周年という節目となります。
かつての福井県は冬になるとたくさんの
雪が降り、田畑が少なく、これといった
特産物は生まれない中で、貧しい地域
だったそうです。
そんな雪深い地元の経済を何とかして
救い、豊かにしたいという強い想いで
1905年に増永五左衛門さんが
“めがねづくり”に立ち上がったこと。
それこそが、現在では世界で評価される
ようになった福井のめがね産業の始まりだと
言われています。
めがねづくりが始まって115年以上
経った今でも、その想いを受け継いで
めがね産業が日々発展していることに、
深く感謝申し上げます<m(__)m>
微力ではありますが、一人の眼鏡屋として
“めがね”、そしてそこにあるストーリーを
皆さまにお伝えしていければと願います。